Are you a human? テスト
コメントを書こうとすると、Are you a human?のゲームCAPTCHAが体験できます。
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アンドロイド用のアラームアプリAlarm Clock,wake up guaranteed (起きること保証のアラーム時計)は、設定した無線LANの電波強度に近づけることでしか止められない目覚まし時計アプリです。13秒でアプリを説明している動画は以下。
ベッドサイドのAndroid本体を手にしても止めることができなくて、(設定しておいた)家のWiFiルーターの近くに持っていかないと止まらないので、目が覚める可能性は高い?
寝室にルーターがある場合もあるので、無線の電波強度が高い時に止めるのではなく、低く(=ルーターから離れたら)止めるような設定もできます。
複数のWiFiルーターからの電波の強さを使ってGPSのように場所を特定するような技術もありますが、一個でも電波の強さで距離をある程度は測れますね。Androidだと自宅に戻ったことを判定するのに自宅のWiFi接続を確かめるようなアプリもあると思いますが、家の中(あるいは周辺)での電波の強さを使って、目覚ましを止める以外にも何かできることはあるでしょうか。
via This Android Alarm Only Deactivates When You are Out of Bed
おお、これは気になる。
[追記] アマゾンに入荷しています。いきなり納期が3-5週間とか。やっぱり欲しい人は注文してしまった? しかし、USB部分のカバー必要かなあ…
壁のコンセントから直接USB給電ができるというこのタイプのコンセント、アメリカでは前から売られていて、いっそ個人輸入しちゃおうかなと思っていたのですが、日本のPlanexが出すことになったようです。
携帯電話やタブレットなど、USBで充電できるものが家の中にどんどん増えていて、コンセントからUSB給電に変換するアダプタなども使っているのですが、直接USBケーブルがさせれば壁もすっきりだし、アダプタを無くして探し回ったりとかもないのでいいですね。
アメリカで売ってるのも数種類あって、以下のように普通のソケットが2つで、USBがさらに2つつく、というのが、現在ささっているものを抜かずに追加できるのでいい感じがします。発売したばかりで何ですが、こういうのもぜひ日本で出してほしい。
このPL-KC1US2、参考価格4,000円ということで、ちょっと高い。アメリカのは一個2,000円前後みたいですね。普通の壁コンセントプレート(って言う名前だったのか)が500円ぐらいみたいなので、価格的にも特別感はありますが、これはもっと普及すれば安くなるのでは。
あと、これ買っても電気工事士を持ってないので取り付けはプロにお願いしないといけません。部品代より工賃のほうが掛かる場合もあるかも。でもつけたいなあ。ベッドサイドとかに。
月刊TACTICS 1988年1月号 巻頭はデーモン小暮閣下のインタビュー
インターネットASCII 1997年9月号 スクープ! これがWindows 98だ!
月刊ログイン 1985年8月号 表紙はべーしっ君
こんなのが整理されずにいっぱいある…
もう到着しています。
育児休業を活用するということで、親孝行・子供孝行を兼ねて富山県高岡市の実家に帰ってきました。「実家に帰らせていただきます」ってやつです。
0,2歳児二人を連れての電車の旅はきつかった。越後湯沢で乗り換えだし。はやく北陸新幹線開通してほしい。
たまに二人連れてるお母さんとか見ますが、こんなにしんどいとは。うちは、二人目が生まれてからはだいたい一人が片方を、もう一人が他方の世話をする、というワンツーワン体制でやってきているのですが、二人連れてきたので彼女孝行でもありますかね。
すごい雪降ってる、と親が電話で行ってたので、子供の頃のように身長ぐらい積もってるのかと思いましたが、道路は普通に見えてました。今では融雪装置が普及してて、道路にはなかなか積もらないんでしょうね。田んぼは真っ白ですけど。
フランソワーズ(仮名)はもうじいちゃんばあちゃんは完全に覚えていて、おんぶしてくれだの一緒にお風呂だの、なんでも言うことを聞いてくれる存在として慕っています。セバス(仮名)はなんとなく警戒してる感もありましたが、おじいちゃんに抱っこされて湯船で寝落ちするという、親でもやらない反応を見せてくれました。
ボードゲームの古典Riskのマップ風に描かれた、インターネット業界のサービスやツールの地図です。
大陸や国の配置に、むこうの人が考える現在のメジャーなwebサービスと、それらの間の強弱関係が見て取れますね。
コマとダイスは流用でいいけど、地名の入ったカードも作らないとプレイできませんね。
デジカメのファイルでPCのディスクがいっぱいになったので。家電量販店で、これだけ妙に安かった。ベアドライブの価格とそんなに違わない。
買ってきてWindowsに接続し、マニュアルに従いディスク内のインストーラーを起動するも、このインストーラーが応答無しになってしまいその先に進まない。販売元のエレコムのサイトにあるように、Windowsの管理ツールから自力で再フォーマットすることに。だいたい2TBあるのにつなげたときに500MB+残りに分割されているのが気に食わない。
「未来のスポーツ(Future of Sport)」を自称する新スポーツ Ultimate Tazer Ball (UTB)は、24インチの大きなボールを、手で運んで相手のゴールに放り込むことで戦う4対4の競技です。
ただし、競技名にもあるとおり、8人のプレイヤーはテーザー(=スタンガン)を装備しているのです!
テーザー(スタンガン)を使ったディフェンスの様子
バチバチっとね
ゲームの様子は動画で公開されています。スタンガンを当てられた選手はだいたいその場で倒れこんでますね。
もう一本予告動画。ゲーム前に円陣を組んでテーザーをバチバチバチバチ… ってやってます。
ディフェンス側が、ボールを持っているオフェンスプレイヤーに対してスタンガンをお見舞いできるようですね。
アメリカのスポーツリーグといえば、この赤と青のロゴですよね。メジャーリーグやNBAと同じようなデザイン(下図)で、スタンガンを持ったプレイヤーが描かれています。
現在リーグに参加しているのは、ロサンゼルス・ナイトライト、フィラデルフィア・キラーワッツ、トロント・テラー、サンディエゴ。スパルタンズの4チーム。まだまだ増える予定のようです。
バンコクのタイにて、3月3,4日に試合が行われる予定ということ。試合がエキジビジョンか開幕戦かはわかりませんでしたが、おそらくこの試合の様子はニュースとして日本でも流れてくるのでは。
UTBをやってみたい方は、こちらにフィールドの大きさやベンチ入りの人数、7分3ピリオドのゲーム時間や延長戦の規定など、英文ルールがあります。もちろん、動画の最初で警告されているように、「良い子のみんなはおうちで真似しないでね。スタンガンは下手すると死ぬよ」ということなのでお勧めはしませんが。
スマートフォン向けのバックエンドでユーザー管理やプッシュ通知などのサーバ処理を担当してくれるwebサービスParse社の求人ページで、APIによる応募手順が公開されています。
(応募用メールアドレスの情報に続けて)または、ボーナスポイントとして、次の手段で応募してください(こちら経由の応募者は優遇します):
Or, for bonus points, do the following to apply instead (we’ll give these applications higher priority):
POSTを以下に、
Send a POST to:https://www.parse.com/jobs/apply
Content-Typeをapplication/jsonで、bodyに以下のキーを入れた正しいJSONで送ってください
with the Content-Type set to application/json, and the body as valid JSON with the following keys:name: String with your name (required)
email: String with your email address (required)
about: String describing why you think Parse is a great fit for you (required)
urls: Array of strings with links to your resume, site, or code samples (required)成功時には本文が空の応答が200で返ります。複数回応募した場合は、最後のものを見ます。
You will receive a blank 200 response on success. If you apply multiple times, we will look at your latest.
APIはJSONを投げる簡単なPOSTリクエストですが、できないことをできると言って履歴書を送ってくる人が多いアメリカでは特に、ふるい落としの方法として役立つのかもしれません。
via Jobseekers Invited to “Apply Via API”
[訂正] つぶやきの数ではなくアカウントの数でした。ごめんなさい
ツイッター利用者とツイートのプロフィール・言語・タイムゾーン・位置情報などを分析してレポートを出しているフランスSemiocast社の1月31日付けの新しいレポートによると、これまでアメリカに次いで世界2位の座を維持してきた日本からのつぶやきアカウント数が、ブラジルに抜かれて3位に落ちたということです。
Semiocastは3.83億個のTwitterアカウントを調査しており、昨年末時点でのブラジルのアカウント数は3330万個で、日本の2990万個を上回っています。4位以降はイギリス、インドネシア、インド、メキシコ、フィリピン、スペイン、カナダと続きます。インドネシアやインドはFacebook大国としても知られていますが、ツイッターでも上位に来ていますね。
Semiocastの以前の調査レポートでは、日本が2位ということで日本のニュースサイトでも取り上げられていました。
頭数ではブラジルに抜かれたものの、ユーザーの活発さという意味では日本は次のグラフのようにオランダに次ぐ2位の位置を押さえています。
これは、2011年9月から11月までの間に一つでもつぶやいたユーザーの割合を国別に出したもので、日本のアカウントは30%が生きているということになります。7割は3ヶ月何もつぶやいてない、ということですが、世界平均でもつぶやいているのは27%のアカウントということで、残りは作ったまま放置されているのでしょうね。
その3ヶ月間につぶやいてないけど、アイコンを変えたり誰かをフォローしたりした人の割合だと、世界平均で48%になるということで、まったくつぶやかないけど他の人のつぶやきを読むために使っている人は半数近くになるということでした。
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年末年始の予定がふっとんでしまいました。育児当番も全部無し。ということで、ただ同じ場所に集まって自分の作業をする、AA-Campをひさしぶりに開催します。
基本的には自習室みたいなものですが、プロジェクターもあり、自分のやってることを紹介したり、相談したりするのも歓迎です。昼ごはんと夜ごはんもご一緒しましょう。
12/29-1/3までの6日間。毎日10時から夜まで。もちろん、一日だけ、とか半日だけ、とかの参加もOK。
場所: 東京都新宿区某所
WiFi: 802.11nがあります
希望者は有線も2,3本なら
電源: あり
コーヒーメーカーあり
食事: 昼・夜は適当に食べに行きます
参加資格:
1) 基本的には知り合い。
2) Asiajinのお手伝いに興味がある方。(英語を使わない仕事も多数あります。何ができるか相談しましょう)
3) あと共通の知人がいる場合、その方に紹介してもらえば。
4) 過去にLinkedInやFacebookで「会ったことがない人とはお断りしてるんですごめんなさい」した方。この機会に実際に会いましょう。
5) デザイン, ロゴ, PR, ウェブ広告, など教えてくれる方、手伝ってくれる方。代わりに僕が知ってることを教えます。
ひさしぶりすぎて何で管理していいのか思い出せないので、とりあえず「やりますよ」の告知だけ。決まったら↓に追記します。
[追記]
こちらの「調整さん」で参加表明をお願いします。参加時間とかその他要望とかあればそちらのコメントに。
名前はtwitterハンドル等で。参加することを知られたくなければ偽名でもいいですが、僕には誰なのかわかるようにしてくださいね。
実際の参加時は、こちらから会場の場所等を確認してください。「調整さん」に入れてくれた人で僕が誰か判別できる人に、そのページを閲覧するためのパスワードを何らかの手段で送ります。
# 誰かわからない人、ツイッターみたいな一般公開じゃなくて連絡取れる手段がわからない人、には連絡できませんので。
英語で日本のウェブ業界のニュースを海外へ伝えるAsiajinというブログメディアをもう4年近く運営しているのですが、今日そのAsiajinの日本語版をオープンしました。
4年で1600記事をコツコツ書いてきたAsiajinですが、これまでも2回ほど、心が折れそうになったことがあります。なんといっても、英語でしか書いてないせいで日本で認知してもらえないのが辛い。
英語で記事を書くだけではなく、いろんな作業が発生するので、人出はつねに足りないのですが、日本語で呼びかけないとやはり届かない。スポンサーも、ようやくホスティングをスポンサーしてくれるところが見つかりましたが、その他のスポンサーは見つかっていません。
時間があれば本家の英語記事を一本でも書くのが本筋なので、この日本語版でそんなに多く更新することはないと思いますが、海外志向の方の役に立つ記事を書いていきますので、ぜひそちらも購読していただければと思います。
# この個人ブログからそちらへ移す分もあるので、この個人ブログはさらにネタ成分だけ残るようになってしまうかもしれません。
4歳の成功とは、パンツをはいたままお漏らししないことだ
12歳の成功とは、友達が居ることだ
16歳の成功とは、運転免許証を持つことだ
20歳の成功とは、セックスすることだ
35歳の成功とは、お金があることだ
50歳の成功とは、お金があることだ
60歳の成功とは、セックスすることだ
70歳の成功とは、運転免許証を持つことだ
75歳の成功とは、友達が居ることだ
80歳の成功とは、パンツをはいたままお漏らししないことだ
via Quote: At age 4 success is not peeing in your pants. At age 12 success is…
スマートフォンやデジタルカメラの中のmicroSDを、どのパソコンにでも簡単に挿せるように、小型のUSBカードリーダーを購入しました。
パソコンごとにmicroSDカードのリーダーを用意するのって面倒だし、キーホルダーにつけておけば忘れてつなげられないということもないですからね。高速性とか対応するmicroSDの最大サイズ(上のは16GB)とか気にするとどんどん高いのになりますが、こういうのは失くしたり壊れたりもしやすいのでそこそこの奴をそこそこに使い倒してまた買えばいいやと。
しかし、近所の100円ショップに(105円で)売ってたことに気づいてしまいました。これほど小さくはないけども。
でもってアップル=蜀漢、ということになるのかなあ、などと↓の話を読んでて思ったり。
Android は潰してやる「この不正を正すためなら、もし必要なら自分が最後の息を引き取るまで、さらにアップルの 400 億ドルの貯金すべてをはたいても、この不正を正すのに使うつもりだ」と Jobs はいう。「Android は潰してやる。それは盗品なのだ。この件に関しては核戦争になってもやるつもりだ。」
“I will spend my last dying breath if I need to, and I will spend every penny of Apple’s $40 billion in the bank, to right this wrong,” Jobs said. “I’m going to destroy Android, because it’s a stolen product. I’m willing to go thermonuclear war on this.”